オグシオがワンピース型ユニホーム披露
バドミントンの日本代表新ユニホームが発表されました。オグシオの2人もさっそくそのユニホームに袖を通し、マスコミの前に登場。大きく変わった点はその形。今までのツーピース型と違い、ワンピース型は露出が多いためか、2人とも恥ずかしそうです。たしかにスカート部分はすごく短く見えますね。でも、動きやすいとは思います。その他、見た目だけでなく素材も改良されてるそうで、体感温度が低くなる素材を使っているとか。
バドミントンの北京五輪日本代表が22日、東京都内で会見を開き、五輪への抱負などを語ったほか、日本代表の新ユニホームを披露した。女子ダブルスの小椋久美子、潮田玲子(三洋電機)らが、五輪の日本女子代表では初めて採用したワンピース型のユニホームに袖を通した。
今までのより可愛さは増しましたね。その分、カメラ小僧増えちゃうかな?
小椋が4月中旬に腰を痛め、約2カ月半ぶりの実戦となった今月19日のインドネシア・オープンでは初戦敗退。小椋は「腰に不安はないが、試合勘がなく、自信を持ってプレーできなかった」と振り返ったが、潮田は「実戦に戻れただけで良かったと、プラスに考えたい」と話した。
昨夏の世界選手権では銅メダルを獲得し、初出場となる五輪でも期待が高まる。二人は「悔いのない戦いをしたい」と口をそろえた。
ここ数カ月は良い結果が出てませんが、新ユニホームになったことで、気持ちも新たに臨めるんじゃないですか。北京五輪では自分たちの持ってる最高の力を出せるよう、頑張ってほしいですね。期待してます。
(引用:Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000004-maip-spo
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